安全第一

社長は、次の通り輸送の安全に関する基本的な方針を設定し、社内に周知する。

1) 社長は、輸送の安全確保が事業経営の根幹であることを深く認識し、社内において輸送の安全確保に主導的な役割を果たす。 また、現場における安全に関する声に真摯に耳を傾けるなど現場の状況を十分に踏まえつつ、社員に対し輸送の安全の確保が最も重要であるという認識を徹底させる。

2) 輸送の安全に関する計画の策定、実施、検証、見直し、改善に取り組み、安全対策を不断に見直すことにより、絶えず輸送の安全性の向上に努める。

3) 輸送の安全に関する情報について、必要に応じて積極的に公表する。

☆輸送の安全に関する「人材育成」「設備の投資」「費用の効果的な投資」

輸送安全に関する基本方針に基づく、輸送の安全に関する目標を次の通り設定する。

1)事故件数(被害事故を除く 全ての人身・物損事故件数)を前年比50%削減する。

2)重大事故(自動車事故報告規則第2条に規定する事故)を0件 

3)飲酒運転・過積載違反を0件

目標

1)事故件数(被害事故を徐く全ての人身・物損事故件数) 前年対比50%減

2)重大事故(自動車事故報告規則第2条に規定する事故)0件

3)飲酒運転・過積載違反 0件

計画

 

 
「安全性優良事業所(Gマーク)」認証取得

認定証番号 2004211(2)

有効期間 平成25年1月1日〜平成28年12月31日

 

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